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App Trapでアプリを消すときに関連するファイルを削除する。

Mac / Posted on February 1, 2013

システム環境設定

アプリをMacに入れると、自動でライブラリフォルダにファイルが作られるものが多いです。使っている時はいいですが、アプリを削除したあとも残ります。耳の中に水が入っているみたいで気持ち悪いです。

今回使ったのは、AppTrapというシステム環境設定のパネルです。まずは、ここからダウンロード。ダウンロードしたファイルをクリックすると、システム環境設定に追加できます。

システム環境設定のAppTrapを開くと、このような画面になります。apptrap systemprefStart AppTrapをクリックして、AppTrapを有効にした状態で、アプリファイル(.app)をゴミ箱に入れると、ダイアログだ出てきて関連するファイルも削除するか選べます。

これでライブラリフォルダもきれいになるでしょう。

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